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エソテリック(ESOTERIC)のSACD Hybrid盤、カルロス・クライバー指揮バイエルン国立管弦楽団によるJ.シュトラウス II作曲、喜歌劇『こうもり』全曲の出品です。
ハイブリッド盤ですので一般のCDプレーヤーでも再生可能です。
新品で購入し大切に保管してきました。
デジパックに多少のスレはあるもののパック内の解説文、2種類のブックレット、帯(多少のヨレはあります)、ディスク盤面は不具合のない非常に良好なコンディションです。
自宅保管品であることをご理解のうえ、ご検討いただければ幸いです。
ゆうパケットポスト便での発送となります。
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1975年から76年にかけて録音された「こうもり」は、DGデビュー盤となった「魔弾の射手」に次いで2番目のオペラ全曲盤。1974年の大晦日にオットー・シェンクの新演出でプレミエを出したバイエルン国立歌劇場の「こうもり」は、同歌劇場の名物プロダ クションとなり、クライバーも1988年までその上演をほぼすべて指揮。このDG録音は、その成果をヘルクレスザールでのセッションで再現したもの。
収録が行われたのは、優れた音響を誇るミュンヘンのヘルクレスザール。「こうもり」は、デジタル初期の1985年にCD化され、1999年にはOIBP化、2008年にはSHM-CD化されたが、今回改めて高音質マスターからのDSDリマスタリングが施され、これまでにない鮮明かつクリアなサウンドで、クライバーが繰り広げる演奏のドラマを味わうことが可能となったという。
配役
・ヘルマン・プライ(Br:ガブリエル・アイゼンシュタイン)
・ユリア・ヴァラディ(S:ロザリンデ)
・ルチア・ポップ(S:アデーレ)
・ベンノ・クッシェ(Bs:フランク)
・イヴァン・レブロフ(オルロフスキー)
・ルネ・コロ(T:アルフレート)
・ベルント・ヴァイクル(Br:ファルケ)
・フェリー・グルーバー(T:ブリント)
・エヴィ・リスト(S:イーダ)
・フランツ・ムクネセーダー(語り:フロッシュ)
・ニコライ・ルゴヴォワ(Bs:イヴァン)
・ダイアローグ演出:オットー・シェンク
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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